画像の閲覧や編集ができる画像管理ソフトウェア「XnView」

画像の閲覧や編集ができる画像管理ソフトウェア「XnView」を紹介します。

 

 

説明

種類:画像管理ソフトウェア

料金:個人で使用する場合は無料、ビジネスとしての利用は有料

日本語対応

Windows用ソフトウェア

 

書き込みできるフォーマットは少ないですが、読み込みできるフォーマットは500以上?に対応しています。キヤノン、ニコン、オリンパス、カシオ、パナソニック、ソニー、など各社のカメラのRAW形式にも対応しています。

全画面表示、画像比較、スライドショー、などいくつもの表示機能があります。

サイズ変更、回転、トリミング、コントラスト変更、フィルタやエフェクト、ノイズ、フォーマット(形式)変換、アルファチャンネル追加、メタデータ削除、透かし、文字列追加、インターレース除去、など編集機能が豊富です。JPEGに関してはロスレス変換に対応しています。

3つのバージョンがあり、「Minimal」は一部言語のみでプラグインとアドオンなし、「Standard」は一部を除いてプログインとアドオンなし、「Extended」は全て入っています。

ちなみに、「XnView MP」はWindows、Mac OS、Linuxに対応しています。

 

ウェブサイト

公式サイト

 

インストール

「Next」を押します。

「I accept the agreement」を選択して「Next」を押します。

「Next」を押します。

インストールするものを選択します。そのままでいいと思います。

「Next」を押します。

「Next」を押します。

「Next」を押します。

「Install」を押します。

インストール中です。

「View ReadMe」は説明書を表示するかを指定します。表示しない場合はチェックを外します。

「Run XnView」はXnViewを実行するかを指定します。実行する場合はチェックを付けます。

「Finish」を押します。

 

初回実行時に表示されます。

そのままでも問題ありません。

「OK」を押します。

「起動のとき表示しない」にチェックを付けて「閉じる」を押します。

 

画面

タブで開かれます。

オプション画面です。

 

レイアウトを変更することもできます。

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